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『コトノネ』Vol.22

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【社会を楽しくする障害者メディア『コトノネ』Vol.22】 B5判 92ページ 794円(税込み) はたらくよろこびデザイン室(2017年5月20日発行) ISBN:978-4-907140-19-9 Vol.22の紹介ページ:http://kotonone.jp/latest/backnumber/bn22.html 「弱いロボットは」豊橋技術科学大学の岡田 美智男 教授の提唱する「ちょっと無責任で他力本願なロボット」。人間は不完全なものだからこそ、弱さを互いに認めて補って生まれる関係性があるということに注目する研究が、ケアする人とケアされる人を深いところで支えるのかもしれません。 【Vol.22 目次】 [コトノネグラビア]  「まっちゃきの生前葬」 〈特集〉  誰かに会いたくて、話したくて、今日も商店街へ  「売り場」から、「広場」へ  シャッターを少しずつ上げていったのは、障害者です  電信通り商店街(北海道帯広市)  お年寄りの笑い声が通りにもどってきた  桐ヶ丘中央商店街(東京都北区) 〈シリーズ 農と生きる障害者 12〉  農業とともに「矯正の場」から「終の棲家」へ  公益財団法人喝破道場 〈「脱福祉」から「超福祉」へ 19〉  パイオニアが、目指した頂  榊原典俊(社会福祉法人青葉仁会) 〈ぶっちゃけインタビュー 18〉  豊橋技術科学大学 情報・知能工学系 教授 岡田美智男  「弱いロボット」だから、できること 〈自然栽培パーティ その8〉  天空の茶畑で、人なつっこい自閉症青年に会った 〈シリーズ 障害者の就労事例 21〉  銀行の星 〈連載コラムほか〉 ・ことばを授かる(20) ・ふるさと奄美に帰る(4) 藏座江美 ・新しいフクシの風 ・アートが、目ざめる ・みんなでスポーツ! ・ボクたちのことも忘れないで(18) 永幡嘉之 ・南相馬21.5キロ日記(21) 佐藤定広 ・なにを、やんねや 最終回 野々村光子 ・月刊『のんびる』さんから ・支え、支えられ(1) ・定期購読のご案内 ・軒先書店 ・コトノネ取扱書店 ・編集後記:コトノネ取材こぼれ話  「コトノネだらだら座談会」

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